㊗️おおさか東線開業 新・関西(準)最長大回りルート乗車記 後編(実践編)

はいどうも。

では前編↓の続きを書いていく和洋。

sak-sak-sak-yan.hatenablog.com

 

このプランを実行したのは、ダイヤ改正から約1週間経った3/22。前日の3/21に5000円新幹線を使って大阪入りし、石橋で大大勢と酒飲んだりカラオケしたりしてはしゃぎました。

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普段ならそのまま石橋でオタクハウスに押しかけるところですが、この日は心斎橋まで移動して個室ネカフェに一泊しました。

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ちょうど6時間パックが1400円だったのでなかなかアドでしたね。

 

さて翌朝は5時前くらいに起床し、宿の下のハァミリマで食料を調達して御堂筋線に乗り込みました。改札から出れないので食料調達を怠ると最悪死にます。

そのまま梅田まで移動し、JRに乗り換え。朝5時なのに結構駅が混雑してて軽く引きましたね。世の中の人類こんな時間から活動してんのかよ。

尼崎でJR宝塚線福知山線)に乗り換え、1駅先にある今回のスタート地点・塚口駅に到着しました。

ここまでSuicaで乗ってきていたのでいったん改札を出て、塚口から200円区間の切符を買い、もう一度入場しました。いよいよ禁欲関西一周列車旅のスタートです。

 

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第1走者
06:05 塚口
↓ G JR福知山線(JR宝塚線) 福知山行

07:32 谷川

記念すべき第1走者は、福知山線を全線走破して福知山へと至る列車。クロスシート車と予想していたら予想通りクロスシートで来たのですが、そこそこに混んでいたので席にはありつけず、数駅くらいいったところ(多分川西池田とかそのへん)で空きがでたのですかさず座りました。ただ、全転換クロスではなかったせいで、ドアの横(ブロックの進行方向側の端)のボックスになっちゃう席に座らされてしまったので、なんとか他の席に移動できないか窺っていましたが、結局新三田をちょっと過ぎたくらいのところまで空席はできませんでした。

そのままアーバンネットワークの端の篠山口駅を過ぎ、乗り換え駅の谷川に到着。

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ここからは進路を南に変え、新快速も止まるJR神戸線加古川駅を目指します。

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第2走者
07:42 谷川
↓ I JR加古川線 西脇市

08:12 西脇市

いきなり1両編成登場で結構ビックリしました。1人がけのクロスシートがあったので割と快適でしたが。

途中の西脇市で運転系統が分かれているため、加古川行きの列車に乗り継ぎ。

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第3走者
08:28 西脇市
↓ I JR加古川線 加古川

09:15 加古川

両数は2両に増えましたがシートがロングシートになったのでヒリヒリしながら乗車しました。が、眠かったのでそのまま寝てたら加古川に着いてました。

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加古川では中間改札があるのでちょっと緊張しましたが、「大回り乗車です」といったらすんなり通してくれました。

さてここからはJR西日本のエース・新快速の出番です。

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第4走者
09:22 加古川
↓ A JR神戸線新快速 敦賀

10:07 尼崎

爆速新快速で兵庫県を一気に東へと駆け抜けます。昼間に神戸線乗るの何気に久しぶりだったので、明石海峡大橋も見えてテンション上がりましたね。

 

こうして、今回のルートの西側パートを終え、尼崎に到着。

ここからはJR東西線方面に乗り換え、大阪市内の地下を抜けて市内東部の鴫野を目指します。

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第5走者
10:09 尼崎

10:31 鴫野 

尼崎を出るとすぐに地下に入り、地下鉄のような雰囲気を楽しんでいると、突然警報音とともに車両が緊急停止。どうやら車内でキレちらかしたおっさんがいたらしく、それに危機感を感じた乗客がSOSボタンを押したようでした。正直この先の新大阪でクソ時間があることがわかっていたので、あんまり焦ることなくボケーっとしてたら、隣の車両から問題のおっさん登場。ボタンを押した客に怒鳴りつけてました。大阪怖いなあ

数分後に列車は運行を再開し、京橋駅をすぎて鴫野駅に到着。

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この鴫野駅が、おおさか東線の新規開業区間の南端部にあたります。上の駅名標には「じぇいあーるのえ」の表記がありますが、これはそのおおさか東線の駅です。

学研都市線松井山手方面とおおさか東線新大阪方面は同一ホームなのですぐに乗り換えられるのですが、さすがに定刻で1分乗り換えだったので、乗ってきた列車が到着した時にはすでに乗る予定のおおさか東線の列車は発車した後でした。

仕方ないので10分ほど待ち、1本後の列車に乗車。

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第6走者
10:47 鴫野
↓ F JRおおさか東線 新大阪行

11:00 新大阪 

大阪府内で一番新しいJR路線なのに、やってきたのは国鉄車両の201系でした。鴫野を出ると、学研都市線と分岐しておおさか東線の新規開業区間へ。この区間、旅客営業されたのはついこの1週間ほど前ですが、路線自体は貨物線として存在しており、淀川を渡る赤川鉄橋なんかも結構錆び錆びで年季が入ってる感じでした。JR淡路駅をすぎると、もともと貨物線としてあった線路と分かれて、神崎川を渡りながら大きく左にカーブ。南吹田駅を経由して終着・新大阪に到着です。

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現状ではおおさか東線は新大阪までですが、線路はこの先梅田貨物線を経由して大阪環状線西九条方面へ至ります。将来的にはおおさか東線大阪駅の北、北梅田駅まで伸びるそうです。

当初の計画では新大阪で30分くらい時間があったので、改札内のそば屋にでも行こうかなあと思っていたのですが、列車が遅れた影響で20分くらいになってしまった上に、そば屋が想像以上に混んでいたので、諦めて次の列車を待つことにしました。

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第7走者
11:20 新大阪 
↓ A JR京都線B 湖西線新快速 敦賀

13:01 近江塩津

再び登場新快速。京都までは東海道本線をひた走り、山科から分岐して湖西線に入ります。この日の朝の段階では強風で湖西線の運転が怪しい状態(サンダーバード米原経由になってた)だったのですが、このときまでには特に問題なくなってました。

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滋賀のクソ田舎に来ています!

いや湖西線って全線高架なせいでホームからの視界が開けてるから殺風景さに拍車がかかってる気が…。

ガラガラになった列車に揺られながら、琵琶湖の北・近江塩津に到着。反対側のホームに止まっていた新快速姫路行きに乗り換えます。

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第8走者
↓ A JR北陸本線琵琶湖線新快速 姫路行

14:22 草津

北陸本線区間はほとんど寝てましたね。気がついたら米原でした。

米原出るといつもの新快速ルートに入り、いくつか駅を飛ばしながら列車は草津に到着。

草津では改札内にブンイレがあったので、とりあえず食料を調達して次の列車を待ちます。乗り換え時間が30分ほどあったので、クソ寒いホームで待つのはなかなか苦行でした。

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第9走者
14:57 草津
↓ C JR草津線 柘植行

15:40 柘植

時間的にはここでやっと折り返しです。正直すでにキツい。

草津線は特に書くことが思いつかないので詳しいことは割愛します。

 

というわけで、列車は終点の柘植に到着。

ここ柘植は三重県に属し、今回の行程で一番東側にある駅になります。

関西本線からの分岐駅ですが、所属線である関西本線が非電化なので、分岐する草津線の方が設備が豪華になっています。

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ここからの区間が、今回の行程で唯一の非電化区間JR西日本ローカル線おなじみのキハ120の登場です。

第10走者
15:42 柘植
↓ V JR関西本線 加茂行

16:35 加茂

1両編成で本数も少ないのですが、一応観光路線らしく乗客は結構いました。正直今回の行程で一番の禁欲区間だった気がします。

終点加茂までほぼ山の中みたいなところを走り、1時間ほど禁欲してようやく加茂に到着。三重県区間は一瞬でしたね。

ここからはJR大和路線の愛称区間に入り、大阪環状線へ乗り入れるような列車もやってきます。今回もその例に漏れず、大阪環状線を一周して天王寺へと向かう区間快速に乗り換えます。

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第11走者
16:45 加茂

16:51 木津

ただこの列車には1駅分だけの乗車になります。てかなんで大和路線区間って木津じゃなくて加茂までなんですかね。

意外と加茂〜木津の区間でも山がちでトンネルも多かったです。

 

で、1駅分だけ乗って木津駅で下車。

ここ木津は京都方面や奈良方面など4方向の路線が集まるターミナル。ここからは学研都市線京橋方面の列車に乗り換えます。

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第12走者
16:56 木津
↓ H JR学研都市線快速 新三田

17:47 放出

木津を出てしばらくすると、大都会Kyotanabe Cityに入ります。おなじみD大学のキャンパスも視認することができました。そのD大学の最寄りあたりから車内も混雑し始めましたね。

1時間ほどで列車は放出に到着。ここ放出は午前中に降りた鴫野駅のひとつ隣の駅です。

ここからはおおさか東線の南側の区間を走ります。

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第13走者
17:56 放出

18:35 奈良

大和路線に直通する直通快速ですね。めっちゃ奈良に直結してることアピールしてますけど新大阪から奈良に直結して需要あるんですかね…。

久宝寺駅からは大和路線に入り、大和路線の快速列車と同じように王寺までノンストップで走り、奈良に到着。奈良って意外と近いですね。

この奈良駅は、先ほど学研都市線に乗り換えた木津駅から2駅の位置にあります。さっきの放出といい、いかに無駄な移動をしているかがわかりますね…。

実はこの先和歌山線のダイヤの関係上どうしてもこのあと時間が開くタイミングができるので、じゃあ栄えてそうな奈良駅で待機しようと考えていたのですが、なんと改札内売店がなかったので面倒になってホームにいた列車に乗り込んでしまうことにしました。

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第14走者
18:51 奈良
↓ U JR桜井線(万葉まほろば線) 高田行

19:37 高田

ピンチケ105系。ラインカラーと全く関係ない色なのもウケますね。

桜井線は奈良から南下して、大神神社纒向遺跡なんかの近くを通りながら走る路線ですね。桜井駅からは近鉄大阪線と並走します。

 

体感時間は結構長かったですが、50分ほどで高田に到着。

この高田駅は王寺から和歌山線一本で来られる場所ですが、わざわざ奈良を経由してやってきました。

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ここからは和歌山線に乗り換え、山の中を通って和歌山まで抜けます。

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第15走者
19:48 高田
↓ T JR和歌山線 五条行

20:17 五条

この和歌山線は奈良と和歌山を結ぶなんともニッチな路線ですが、沿線には吉野山高野山などの行楽地(への入口)もあります(もっとも、大阪の人は近鉄や南海を使うでしょうが)。

とりあえず途中の五条まで向かう列車に乗り込みます。安定の105系。途中吉野山への入口である「吉野口駅」にも止まりました。まあこの駅から吉野山まではかなり離れているので近鉄で行くしかないんですが。

 

とまあ30分ほどで列車は終着・五条に到着。結局ここからの列車が30分以上ないので待ち惚けです。

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とはいったものの、改札内には屋内の待合室みたいなものがなかったので、凍死しそうになりながらホームのベンチで待つことにしました。マジで寒かった。

10分ほど待っていたら和歌山行きの列車が入線してきたので、すかさず乗り込みました。

車内でしばらく待っていると、反対ホームに本来乗る予定だった五条止まりの列車が到着。よく見たら221系クロスシート車でした。ズル

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一応数人がこっちの列車に乗り換え、列車は発車。

第16走者
20:52 五条
↓ T JR和歌山線 和歌山行

22:19 和歌山

虚無区間を1時間以上走ります。外も真っ暗なのでマジで虚無でしたね。ちょうどこの日の宿泊地が決まってなかったので、いろいろ調べてました。

 

ちょうど宿泊地が決まったところで列車は和歌山に到着。

和歌山線は専用ホームらしく、階段の手前に中間改札が設置されていました。こっちの中間改札の存在は知らなかったのと、有人改札(窓口)が離れたところにあったせいで初狩られました。

なんとか中間改札を通過し、阪和線のホームへ。

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第17走者
22:31 和歌山

23:01 日根野

いよいよこの列車旅もラストスパート、このまま一気に大阪まで駆け抜け…たいところですが、日根野関空快速に乗り換えることになります。

阪和線特有の1人掛けクロスシートを確保し、快適に移動することができました。この区間は冬に紀勢線に乗った時に来ましたが、今回は夜だったのでなにもわかりませんでした。

大阪一の秘境駅といわれる山中渓駅を過ぎ、列車は大阪府に突入。しばらく走って、乗り換え駅の日根野に到着です。

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アイヤーSwarmチェックインし忘れてたネ

日根野は言わずと知れたクソ立地空港関西国際空港への分岐駅です。ここからはその関空方面から来た関空快速に乗り換え、猛スピードで大阪市内を目指します。

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第18走者
23:02 日根野

23:36 天王寺

さすがに結構混んでましたが、鳳過ぎたあたりで空席が出たのですかさず座りました。

爆速の関空快速で30分ほどで大阪の南の大ターミナル・天王寺に到着。

 

日中の関空快速なら、このまま大阪環状線を一周してくれるので都合が良かったのですが、こいつは天王寺止まりだったので仕方なく大阪環状線外回りホームへ移動。

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第19走者
23:40 天王寺
↓ O JR大阪環状線外回り 京橋行

00:00 大阪

天王寺から大阪に向かうには内回りで行ってもいけるのですが、内回りだと既に通った京橋駅を経由してしまうのと、単純に外回りの方が距離が長いので、外回り(西九条方面)で大阪駅を目指します。

快速系は止まらない芦原橋や野田などにも止まりながら、20分かけて北のターミナル・大阪駅に戻ってきました。

18時間ぶりの大阪駅。朝も混んでましたが日付が変わるこの時間も大量の人であふれてました。

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ほぼゴールみたいなもんですが、最後の1駅分のため、JR神戸線のホームへ移動します。

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いよいよ最後の列車、普通列車西明石行きに乗り込みます。

第20走者
00:13 大阪

00:16 塚本

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LCDが後付けなので変なところについてて面白かった。

大阪から塚本までは一瞬で、淀川を渡ったらすぐに着きました。

 

というわけで、

所要時間:18時間11分
総移動距離:748.5km(東京→岡山くらいの距離)
実質移動距離:6.8km(塚口→塚本)
乗り換え回数:19回

移動費:200円

この日1日をかけた禁欲列車旅が無事完結しました。

 

とりあえず改札に向かい、有人改札で無効印を押してもらい、駅の外に出てみました。

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いや、本当に長かったですね。もうやりたくないです。

 

とりあえず写真だけ撮って、再びホームへ。この日の終電である西明石行きの電車に乗り、尼崎乗り換えで朝この旅を始めた塚口駅へ向かいました。というのも、旅の途中でめちゃくちゃ天一が食いたくなったので、夜遅くまでやってる天一とネカフェがある駅を探したところこの塚口がヒットしたわけです。

というわけで駅からしばらく歩いて天一へ。

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数時間ぶりの食事。さっさと食ってネカフェに移動してこの日(日付変わってるけど)は終了です。

 

ちなみに翌日は梅田で定価割れの18きっぷ(4回分)を確保したのち大村さんと合流してゴミみたいな街(道頓堀)を歩いた後、汐乃さんとも合流してシーシャカフェに行きました。

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すごいアングラな雰囲気でしたね。

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沼にはまるオタク。いやこれは沼でしたね。福岡にもあるらしいのでオタク集めて行きたいところです。

 

とまあ実践編はこんなところです。正直なんの生産性もないのであんまりおススメはしないですね。興味ある人はやってみてもいいんじゃないでしょうか。東京近郊区間大阪近郊区間は路線網が複雑でいろいろなルートが取れるので、いろいろ考えてみるのも楽しいかもしれません。

それと、大都市近郊区間内の乗車券は基本当日限りなので、1日で回れるルートしか取れないのですが、大晦日→元日の終夜運転の時だけは2日間使えるので、今回できなかった塚口→加島のルートや、東京近郊区間の最長大回り(北小金→馬橋)なんかもできます。機会があったらやってみたい気もしますが、さすがに年越しの瞬間をそこで潰したくはないですね。

 

一応書くことは書いたので、今回の大回り乗車記はここでおしまいです。

ではではみなさん、さのなら〜🌸